今日は本当に暑かったですね。その暑さの中、1年生は太子堂SC、3年生は狛江五小SCと練習試合。5年生は 立川九小SC招待大会、2年生は入ニ杯2年生大会に出場しました。2年生は、見事、優勝🏆暑いなか頑張りました。さて、W杯も終わりましたね。終わってみれば、盤石の強さを発揮したスペインでした。奪われないパスワークも凄いですが、攻から守へのトランジッションの速さは目を見張るものがありました。アルゼンチンのハードな守備とは違う「強さ」がありましたね。お互い負けたくない試合で、至る所で小競り合いもありました。アルゼンチンも公用語はスペイン語なので、余計に気になることもあるのでしょう。しかし、アルゼンチンでは、スペイン語をエスパニョールと言って、自分たちが話すのはカステジャーノというそうです。母国語に対する自負があるのでしょう。一方、スペインの公用語には、スペイン語以外にも、カタルーニャ語、バレンシア語、バスク語があるそうです。私たち日本人は、グローバルな社会で活躍するためには、英語が必須だと思いがちですが、世界には色んな言語があることにも気づく必要がありますね。